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見積もりは無料ですか?
どのような工事でも、無料にてお見積り致します。お客様と十分に打ち合せを行い、お見積書を提出します。
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工期はどれくらい?
トイレ1~2日、ユニットバス3~4日、キッチン2~3日、外壁・金属サイディング・乾式タイルは、お客様の住宅の大きさや形状、使用する外壁材などにより前後いたしますが、約2~4週間が目安となります。
工期も大事ですが、何よりも仕上がりを第一優先していきます。 -
工事中に近隣の方々に音などのご迷惑はかからない?
建物の外部の工事をする際には、音が発生します。工事前には、近隣の方々にはご挨拶をさせていただきます。音のでる工事などは時間帯等も極力配慮させて工事を進めさせていただきます。ご要望がございましたら、お気軽にご相談下さい。お客様のご要望に出来るかぎり対応して工事の工程を計画させていただきます。
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支払いについて、ローンなどはありますか?
はい。ご用意しております。
最長15年での180回払いから、一括でのお支払い等、お客様の生活シーンに合ったお支払いプランをお選び頂けます。 -
予算の範囲内でプランを出してもらえる?
もちろんです。あらかじめ予算をお伝え下さい。定価制プランもございますので、不明確な追加費用の心配もせず、リフォームをお考えいただけます。
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契約後や施工中にちょっとした変更でも追加料金がかかりますか?
リノベーションでは、お客様がご納得いくまでお打ち合せを行った上で、ご契約書を交わします。基本的にはお客様からの変更や追加のご要望がない限り、追加料金はいただきません。
ただし、リフォーム工事の特性上、施工開始後明らかとなる、見積当初や施工を開始しないと目視出来ない部分や、予測が不可能な部分の交換、補修等は本契約とは別工事となりますのでご了承ください。
その際の追加工事や仕様の変更で金額が変わる場合、改めてお見積りをさせていただき、ご了解のうえでご納得いくよう工事を行いますのでご安心ください。 -
職人さんへの気配り(お茶出し等)は必要ですか?
お客様のお気遣いには感謝いたしますが、職人へのお茶出し等のお気遣いは不要です。
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引越しをせず、少しづつリフォームを進めていくことはできる?
工事内容によりますが可能です。
基本的住みながらの工事が多いですが、住みながらの工事の場合、引越しや仮住まいの費用がかからない反面、建物内での荷物の移動や養生を伴いますので、その分費用もかかり、工事期間も長くなりがちです。水廻りを含む大規模なリフォーム工事の場合は、仮住まいをすることをおすすめいたします。 -
リノベーション株式会社は他のリフォーム会社とどこが違いますか?
リフォーム会社と一口に言っても、大手住宅メーカー、工務店、住設機器メーカーの代理店など様々です。私たちリノベーション株式会社、もともと建築リフォーム会社で事業を展開し、信頼と実績を積み重ねてまいりました。その信頼とノウハウをベースに、建築リフォーム事業の他に、住まいに関連する事業としてアパート、マンションの不動産賃貸業から高齢者福祉施設事業、また、昨今の少子高齢化による建築技術者の減少による人手不足を解消するために、海外の実習生を受け入れ、日本の高い建築技術を今後も残していき、これからの日本や世界の建築技術者不足を発生させないために人材の技能開発まで、住まいに関する総合建築商社としてきめ細かいサービスを兼ね備えており、 生涯にわたって長いお付き合いをお約束させて頂きながら、皆様の暮らしを総合的にサポートさせて頂いています。
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アフターサービスや保証制度について知りたい
弊社では住宅保証機構のリフォーム瑕疵保険適応事業者となっておりますので、お客様のご希望により、別途有料となりますが工事内容により1年から最長10年の保証制度を設けています。
アフターサービスにつきましても住宅のお手入れ情報などが掲載されている定期会報誌の送付などご提供し、細やかにお客様とのさらなる信頼を築いてまいります。 -
外壁塗装の最適な時期や季節はありますか?
基本的に、雨が少なく湿度が低い「春(3〜5月)」や「秋(9〜11月)」は塗料が乾きやすく、スムーズに工事が進むため人気があります。
しかし、弊社では最新の塗料と徹底した施工管理により、年間を通して高品質な外壁塗装を提供しています。
夏場や冬場でも天候に配慮して工期を調整いたしますので、まずはご相談ください。 -
外壁塗装の塗り替えサインはどうやって見極めればいいですか?
代表的なサインは「壁を触ると白い粉がつく(チョーキング)」「ひび割れ」「カビ・苔の発生」「塗装の剥がれ」です。 特に築10年前後が目安となります。
これらを放置すると雨漏りの原因になるため、気になる症状があればリノベーション株式会社の無料診断をご活用ください。 -
外壁リフォームと外壁塗装、どちらを選べばいいですか?
外壁の状態によって異なります。
表面の保護が目的であれば「外壁塗装」が適していますが、下地の傷みが激しい場合や断熱性を高めたい場合は、 新しい外壁材を重ねる「カバー工法」や「張り替え」といった「外壁リフォーム」をご提案します。
現地調査の上、最適なプランを提示いたします。 -
外壁のひび割れ(クラック)を見つけたらすぐリフォームが必要ですか?
幅0.3mm以下の細いひび(ヘアクラック)であれば急務ではありませんが、それ以上の深いひびは雨水が建物内部に浸入し、構造部を腐らせる恐れがあります。
早めの補修が、将来的なリフォーム費用を抑えるポイントです。 -
外壁塗装の色選びで失敗しないためのコツは?
小さな色見本だけで決めず、A4サイズ以上の大きな板見本を屋外の太陽光の下で確認することが大切です。
弊社では、周辺環境との調和や、汚れが目立ちにくい色など、プロの視点からアドバイスさせていただき、理想のイメージを具現化します。 -
サイディング外壁のメンテナンス方法は?
10年前後での「塗り替え」と、板の継ぎ目にある「シーリング(コーキング)の打ち替え」が基本です。
サイディング自体に割れや反りが見られる場合は、部分的な張り替えが必要になることもあります。 -
外壁塗装の「3回塗り」はなぜ必要なのですか?
「下塗り・中塗り・上塗り」の3工程を経ることで、塗料本来の耐久性と発揮させ、美しい仕上がりを長持ちさせるためです。
下塗りで壁との密着性を高め、中塗りと上塗りで厚い塗膜を作ることが、住まいを守る強固なバリアとなります。 -
チョーキング現象(壁を触ると白くなる)が起きたら寿命ですか?
塗料が紫外線の影響で分解され、粉状になっている状態で、塗装の防水機能が失われている証拠です。
すぐに家が壊れるわけではありませんが、塗り替えを検討すべき「最も分かりやすいタイミング」と言えます。 -
隣の家との隙間が狭い(狭小地)のですが、外壁塗装やリフォームは可能ですか?
はい、可能です。隣家との距離が数十センチほどの狭いスペースでも、安全に足場を組む独自のノウハウがございます。
トラブルのないよう万全の配慮をして工事を進めますのでご安心ください。 -
外壁リフォームにおける「重ね張り(カバー工法)」のメリットは?
既存の外壁の上に新しい外壁材を張るため、撤去費用を抑えつつ、断熱性や遮音性を向上させることができます。
外観が新築のように一新されるのも大きなメリットです。 -
塗装工事中に雨が降った場合、品質に影響はありますか?
雨の日は塗料の密着不良や白化現象が起きるため、原則として作業を中断します。
天候に合わせてスケジュールを柔軟に調整し、乾燥時間を十分に確保することで、高品質な仕上がりを徹底しています。 -
面積が小さい外壁塗装(部分塗装)も依頼できますか?
はい、もちろんです。ベランダの手すり、ホームタンクなどの付帯部のみの塗装も承っております。
「ここだけ直したい」というご要望も、リノベーション株式会社へお気軽にご相談ください。 -
ツートンカラーでおしゃれな外壁リフォームにしたいのですが。
1階と2階で色を分けたり、ベランダ部分をアクセントカラーにしたりすることで、デザイン性が一気に高まります。
カラーシミュレーション等を用いて、全体のバランスを考慮した配色プランをご提案します。 -
外壁のシーリング(コーキング)の打ち替えは必要ですか?
非常に重要です。シーリングが劣化して切れたり隙間ができたりすると、そこから雨水が浸入します。
外壁塗装の際には、セットで打ち替えを行うのが一般的で最も効率的です。 -
モルタル壁に最適な外壁塗装の方法を教えてください。
モルタル壁はひび割れしやすいため、伸縮性のある「弾性塗料」が適しています。
ひび割れに追従して伸びることで、水の浸入を強力に防ぎます。 -
外壁塗装で「イメージと違う色」にならないための対策は?
「面積効果(面積が広いと色は明るく鮮やかに見える)」を考慮し、希望より一段階落ち着いた色を選ぶのがコツです。
施工事例の写真や、実際の建物での見え方をアドバイスし、納得いくまで打ち合わせを行います。 -
海に近い地域ですが、塩害対策の塗装はありますか?
はい、ございます。 塩分に強い「フッ素塗料」や「無機塗料」など、耐候性の高い塗料を選ぶことで、過酷な環境下でも住まいをしっかり保護します。
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外壁リフォームで断熱効果を上げることはできますか?
可能です。 遮熱塗料を使用した塗装や、断熱材一体型のサイディングを用いた外壁リフォームにより、夏は涼しく冬は暖かい住環境を実現できます。
光熱費の削減にも繋がります。 -
塗装をしないと家の寿命にどう影響しますか?
塗装の膜が切れると、外壁材そのものが直接雨風にさらされて腐食し、最終的には柱や梁といった構造体を痛めます。
適切な時期の塗装は、将来的な大規模改修のコストを抑えることに直結します。 -
外壁塗装の保証期間は一般的にどのくらいですか?
使用する塗料や施工内容によりますが、一般的には5〜10年程度の保証を設けているケースが多いです。
リノベーション株式会社では、自社施工の責任として、充実したアフターサポート体制を整えております。 -
屋根塗装と外壁塗装をセットで行うメリットは何ですか?
最大のメリットは「足場費用の節約」です。
どちらの工事にも足場が必要ですが、セットで行うことで足場代を1回分(約15〜20万円程度)浮かせることができます。
また、家全体を一度にメンテナンスすることで、将来の補修スケジュールも管理しやすくなります。 -
雨漏りが発生してからでも屋根リフォームで直りますか?
もちろん修理可能です。
ただし、雨漏りが発生している場合は、表面の塗装だけでは直りません。
下地の防水シート(ルーフィング)や野地板の補修、あるいはカバー工法や葺き替えが必要になります。
まずはリノベーション株式会社の専門スタッフが原因を特定し、最適な修繕プランをご提案します。 -
屋根のカバー工法(重ね葺き)と葺き替えの違いは?
「カバー工法」は今の屋根の上に新しい屋根材を被せる方法で、費用を抑え工期も短縮できます。
「葺き替え」は古い屋根材を全て撤去して新しくする方法で、下地の状態を完全に確認・補修でき、家全体を軽くできるのがメリットです。 -
屋根塗装に適した遮熱塗料の効果は?
太陽光の赤外線を反射し、屋根表面の温度上昇を抑える効果があります。
夏場の室内温度を2〜3度下げることも可能で、エアコンの効率が良くなり節電に繋がります。
特に真夏の暑さにお悩みの方におすすめのリフォームです。 -
台風後に屋根の点検をお願いすることは可能ですか?
はい、迅速に対応いたします。
台風後は、板金の浮き、飛来物による傷など、目に見えない箇所でダメージを受けていることがあります。
早期発見が被害を最小限に食い止める鍵となりますので、お気軽にご連絡ください。 -
スレート屋根(コロニアル)のメンテナンス時期は?
一般的に築10年前後が初めての塗装の目安です。
色あせや反り、カビの発生が見られたら防水性が低下している証拠です。
放置するとスレートが水を吸って割れやすくなるため、早めの外壁塗装とのセットメンテナンスを推奨しています。 -
雪が多い地域の屋根リフォームで気をつける点は?
雪の重みや落雪による衝撃、「すが漏れ(凍結による雨漏り)」への対策が重要です。
滑雪性の高い塗料の選定や、雪止め金具の設置・補強など、地域の気候特性に合わせた工法をご提案します。 -
シリコン塗料とフッ素塗料、どちらがおすすめですか?
コスパ重視なら「シリコン」、長寿命重視なら「フッ素」です。
シリコン塗料は価格と耐久性のバランスが良く最も普及していますが、フッ素塗料はさらに耐久性が高く、 塗り替え回数を減らせるためトータルコストを抑えたい方に適しています。 -
最近よく聞く「無機塗料」とはどんな塗料ですか?
石やガラスのような無機物を配合した、現在最もグレードが高い塗料の一つです。
紫外線で劣化しにくいため、20年前後の超耐候性を誇ります。
「一度の工事でできるだけ長く持たせたい」というお客様に選ばれています。 -
塗料の耐用年数は実際どのくらい持つのですか?
種類によりますが、アクリルは5〜7年、シリコンは10〜12年、フッ素は15〜18年、無機は20年以上が目安です。
ただし、建物の立地条件(日当たりや風通し)によって前後するため、定期的な診断が大切です。 -
水性塗料と油性塗料、どちらの方が耐久性が高いですか?
かつては油性の方が圧倒的に強いとされていましたが、現在は技術が進歩し、水性塗料でも油性に匹敵する耐久性を持つものが増えています。
水性塗料はシンナー特有の臭いが少ないため、工事中の生活環境や近隣への配慮として選ばれることが多いです。 -
耐震リフォームと外壁塗装を同時に行うことはできますか?
可能です。
外壁を剥がして行う耐震補強工事の場合、その後に外壁を新しく(または塗装)することになるため、非常に効率的です。
リノベーション株式会社では、住宅の性能向上と美観をセットでプロデュースいたします。 -
結露対策ができるリフォームにはどんなものがありますか?
内窓(二重サッシ)の設置や、断熱性能の高い外壁材への変更、調湿効果のある内装材(エコカラット等)への張り替えが有効です。
住まい全体の断熱バランスを整えることで、カビの原因となる結露を大幅に軽減できます。 -
防音効果のある外壁材や内装リフォームはありますか?
ございます。
遮音性能の高いサイディングへの外壁リフォームや、内窓の設置は外からの騒音カットに非常に効果的です。
室内でも、防音下地材や厚手の床材を使用することで、生活音のトラブルを防げます。 -
自然素材を使ったリフォームには対応していますか?
はい。
漆喰壁や無垢材のフローリングなど、化学物質を抑えた健康に優しいリフォームも承っております。
リノベーション株式会社では、お客様のライフスタイルや健康へのこだわりを丁寧にヒアリングし、最適な素材を提案します。 -
省エネ性能を高めるリフォームのポイントは?
「窓・壁・屋根」の断熱化が最も効果的です。
高断熱の窓への交換や、屋根への遮熱塗装、外壁の断熱リフォームを組み合わせることで、 冷暖房効率を飛躍的に高め、年間を通じた光熱費の削減に貢献します。 -
リノベーションとリフォームの明確な違いは何ですか?
一般的に「リフォーム」は老朽化した箇所を新築に近い状態に戻す(修繕)ことを指し、 「リノベーション」は間取りの変更や機能の刷新により、住まいに新しい価値を加える(刷新)ことを指します。
リノベーション株式会社では、お客様の「今の暮らし」に合わせた最適なプランをどちらの視点からもご提案可能です。 -
中古住宅を購入してリノベーションする場合の流れは?
まずは物件のインスペクション(建物診断)を行い、予算内で理想の間取りが可能かを確認します。
その後、プラン決定、ご契約、着工、お引き渡しとなります。
物件購入前にご相談いただければ、修繕が必要な箇所を見極め、トータル予算のアドバイスも可能です。 -
フルリノベーションなら間取りを自由に変更できますか?
戸建ての場合は柱や耐力壁の位置によりますが、大幅な変更が可能です。
マンションの場合は「ラーメン構造(柱と梁で支える)」であれば壁を取り払えますが、「壁式構造」の場合は撤去できない壁があります。
構造を確認した上で、最大限広々とした空間をご提案します。 -
マンションのリノベーションで制限されることはありますか?
管理規約により、玄関ドアの外側、ベランダ、サッシなどの「共用部分」は変更できません。
また、床材(L値)の指定がある場合も多いです。
リノベーション株式会社では規約を遵守しつつ、専有部分で理想を叶えるプラン作りをお手伝いします。 -
築40年以上の家でもリノベーションで住み続けられますか?
可能です。
ただし、耐震補強や断熱改修、配管の更新をセットで行うことを強くおすすめします。
構造部をしっかり補強することで、新築に建て替えるよりもコストを抑えつつ、現代的な性能とデザインを備えた住まいに再生できます。 -
部分的なリフォームを積み重ねるのと、一気にリノベするのどちらが良い?
住みながら少しずつ行う「部分リフォーム」は一時的な出費を抑えられますが、解体や養生費がその都度かかるため、 総額では「一括リノベーション」の方が安くなる傾向にあります。
将来のライフプランに合わせて、効率的な優先順位をご提示します。 -
リノベーションで「資産価値」を上げることは可能ですか?
可能です。
住宅性能(断熱・耐震)を向上させ、需要の高い間取りやデザインを取り入れることで、将来売却や賃貸に出す際の評価を高めることができます。 -
二世帯住宅へのリノベーションの注意点は?
お互いのプライバシー確保と生活動線の分離がポイントです。
また、光熱費の分担や将来の相続も見据えた設計が必要になります。
リノベーション株式会社では、両世帯が気兼ねなく過ごせる距離感を大切にした設計を提案します。 -
バリアフリーリフォームで気をつけるべきことは?
段差の解消や手すりの設置だけでなく、車椅子が通れる通路幅の確保や、ヒートショック対策のための温度管理(断熱)も重要です。
現在の困りごとだけでなく、将来の変化を見据えた設計が安心に繋がります。 -
リノベーションの工期はどのくらいかかりますか?
内容によりますが、部分的なリフォームで数日から2週間、フルリノベーションの場合は設計期間を含めて3〜5ヶ月程度が一般的です。
事前に詳細なスケジュールを作成し、ご不便をおかけする期間を明確にします。 -
ライフスタイルの変化に合わせたリノベーションの提案はありますか?
「子供が独立したので部屋を繋げてリビングを広くしたい」「在宅ワーク用の書斎を作りたい」といったご要望に合わせた空間構成が得意です。
変化する暮らしに柔軟に対応できる住まい作りをサポートします。 -
耐震基準を満たしていない家もリノベーションできますか?
はい。
リノベーションの解体時に構造を直接確認し、補強金物の取り付けや耐力壁の追加を行うことで、現行の耐震基準に近い性能まで引き上げることが可能です。 -
店舗併用住宅のリノベーションも相談できますか?
承っております。
居住空間のプライバシーを守りつつ、店舗としての機能性やデザイン性を両立させるプランニングを行います。
集客を意識した外装リフォームもあわせてご相談ください。 -
購入を検討している中古物件に、希望のリノベーションができるか事前に見てもらえますか?
はい、ぜひご相談ください。
購入前に同行、あるいは図面を確認させていただくことで、 構造上壁が取り払えるか、配管の移動が可能か、追加費用がかかりそうな劣化がないか等をプロの視点で診断いたします。
後悔しない物件選びのために、ぜひリノベーション株式会社の知見をご活用ください。 -
「全面リフォーム」と「リノベーション」予算はどう違いますか?
全面リフォームは設備や内装の刷新がメインですが、リノベーションは配管更新や間取り変更まで含むため、坪単価で2〜3割ほど高くなるのが一般的です。
ご予算に合わせて、どこまで手を加えるべきか優先順位を整理いたします。 -
システムキッチンの交換リフォームで人気の機能は?
お手入れが簡単な「ノンフィルター換気扇」や、家事時短に繋がる「食洗機(深型)」、シンクが広く使える「浄水器一体型水栓」が人気です。
最近では、家具のようなデザインの対面式キッチンへの変更も多く選ばれています。 -
お風呂(浴室)のリフォームで冬の寒さを解消できますか?
ユニットバスへの交換は断熱性が高く、非常に効果的です。
あわせて「浴室暖房乾燥機」の設置や「断熱床」の採用、窓の二重サッシ化を行うことで、ヒートショックを防ぐ温かいバスタイムを実現できます。 -
トイレリフォームの際、床や壁紙も一緒に変えるべき?
同時の施工を強くおすすめします。
古い便器を外した跡が残るのを防げるだけでなく、トイレ空間全体の清潔感が見違えます。
防汚・消臭機能のある内装材を選ぶことで、お掃除も格段に楽になります。 -
洗面化粧台の交換とあわせて収納を増やすリフォームは可能?
可能です。
サイドキャビネットの追加や、壁面に埋め込み収納を作ることで、限られたスペースを有効活用できます。
三面鏡裏の収納力が高いタイプへの交換も人気です。 -
水回りのリフォームは「3点・4点パック」がお得ですか?
キッチン・バス・トイレ・洗面をまとめて行うことで、職人の手配や物流コストが抑えられ、単品契約よりも総額を安くできるメリットがあります。
水回りの寿命は重なることが多いため、一括リフォームは合理的です。 -
フローリングの張り替えと「重ね張り」どちらが良いですか?
「張り替え」は下地の状態を確認・補修できるのがメリットですが、「重ね張り」は既存の床を剥がさないため、工期が短く費用も抑えられます。
床の高さや扉への干渉を考慮して最適な方法をご提案します。 -
壁紙(クロス)の張り替え時期の目安は?
汚れや剥がれ、色あせが気になり始める10年程度が目安です。
最近では、抗ウイルス機能や、ペットの引っかき傷に強い耐久性の高いクロスなども人気があります。 -
窓を二重サッシ(内窓)にするリフォームの効果は?
断熱性が格段に上がり、結露の防止や光熱費の削減に直結します。
また、防音効果も高いため、外の騒音が気になる方にもおすすめです。
既存の窓の内側に取り付けるだけなので、1窓あたり最短1時間程度で完了します。 -
収納が少ないのですが、リフォームでクローゼットを新設できますか?
はい、可能です。
部屋のデッドスペースを活用したり、間仕切り壁を少しずらしてウォークインクローゼットを作ったりすることで、 居住空間をスッキリ保てる収納リフォームをご提案します。 -
和室を洋室にリフォームする際のポイントは?
畳からフローリングへの変更だけでなく、押し入れをクローゼットに改造したり、襖(ふすま)をドアへ変更したりすることで、 使い勝手の良い洋室へと一新できます。
床の段差解消も同時に行います。 -
階段に手すりをつけるだけのリフォームも依頼できますか?
もちろん承っております。
小さな工事であっても、生活の安全を守る大切なリフォームです。
下地の状況を確認し、しっかりと体重をかけても抜けない安全な施工を行います。 -
リビングを広くするための壁撤去リフォームは可能ですか?
住宅の構造(木造・鉄骨・RC等)によります。
建物を支える重要な柱や耐力壁でなければ撤去可能です。
撤去できない場合でも、開口部を広げたり、デザインを工夫することで開放感を演出するプランをご提案します。 -
ペットと暮らすためのリフォーム(床材・消臭)はありますか?
ワンちゃんが滑りにくいコーティング床材や、 猫ちゃんの引っかき傷に強い壁紙、ニオイを吸着する内装材など、 ペットも飼い主様も快適に過ごせるリフォームメニューを豊富にご用意しています。
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コンセントの増設など、小さな電気工事のリフォームはできますか?
はい、対応可能です。
テレワーク環境の整備やキッチン家電の増加に伴うコンセント増設、スイッチの交換など、 日々のちょっとした不便を解消するリフォームもお気軽にお申し付けください。 -
外構・エクステリア(門扉・フェンス)のリフォームも可能ですか?
対応しております。
外壁塗装とあわせてフェンスを新調したり、玄関アプローチのタイルを張り替えたりすることで、 お住まいの第一印象(外観)をトータルでリフレッシュできます。 -
玄関ドアだけの交換リフォームは1日で終わりますか?
最近の玄関ドアリフォームは「カバー工法(既存の枠を残して新しいドアをつける)」が主流のため、最短1日で工事が完了します。
壁を壊さず、防犯性能や断熱性能を劇的に向上させることが可能です。 -
換気扇の交換など、設備のスポットリフォームは受け付けていますか?
はい。
レンジフードの交換や給湯器の取り替え、水栓からの水漏れ修理など、住まいの「困った」に迅速に対応いたします。 -
照明器具のLED化リフォームのメリットは?
電気代の削減はもちろん、寿命が長いため高所にある電球交換の手間がなくなります。
また、調光・調色機能付きの照明にリフォームすることで、シーンに合わせたお部屋の雰囲気作りが楽しめます。 -
床暖房を後付けするリフォームはできますか?
可能です。 既存のフローリングの上に薄型のパネルを敷く「直貼りタイプ」であれば、比較的短期間・低コストで導入できます。
冬の足元の冷えにお悩みの方に非常に人気のリフォームです。 -
ウッドデッキの設置やメンテナンスのリフォームは?
お庭の活用度を高めるウッドデッキ新設も承ります。
最近ではメンテナンスが容易な「人工木(樹脂)」のデッキが主流ですが、天然木の塗り替えリフォーム等も対応可能です。 -
リフォーム・リノベーションの見積もりは無料ですか?
はい、現地調査からお見積もりの作成までは無料で承っております。
まずは現在のお困りごとや理想のイメージをお聞かせください。 -
見積もり後の追加料金が発生することはありますか?
原則として、確定したお見積もり内容から追加料金が発生することはありません。
ただし、解体後に柱の腐食など「開けてみないと分からない部分」に重大な欠陥が見つかった場合は、 状況をご説明し、ご了承をいただいた上で最適な補修案をご提示します。 -
リフォームローンについての相談は可能ですか?
はい、提携ローンのご紹介や、手続きに関するアドバイスを行っております。
無理のない返済計画に基づいたリフォームプランをご提案いたします。 -
外壁塗装で利用できる補助金や助成金はありますか?
お住まいの自治体によって制度が異なります。
「遮熱塗装」や「省エネ改修」が対象になるケースがありますので、最新の情報を確認し、申請のお手伝いをさせていただきます。 -
介護保険を使ったバリアフリーリフォームの申請方法は?
介護認定を受けている方がお住まいの場合、最大20万円までの工事(手すり設置、段差解消等)に対して補助が出る制度があります。
ケアマネジャー様と連携し、必要な書類作成などをサポートいたします。 -
リフォーム減税制度について教えてください。
耐震、バリアフリー、省エネ(窓リフォーム等)などの特定のリフォームを行った場合、所得税の控除や固定資産税の減額が受けられる制度があります。
対象となる工事内容や適用条件について詳しく解説いたします。 -
予算内での最適なリフォーム案を提示してもらえますか?
もちろん可能です。
優先順位を整理し、「ここはこだわって、ここはコストを抑える」といったメリハリのあるプランニングで、 ご予算内で最大限の価値を生むリフォームをご提案します。 -
支払いのタイミング(着工金・中間金など)はどうなりますか?
工事の規模によりますが、一般的には契約時、中間時(大規模な場合)、完了時の分割、あるいは完了時の一括支払いとなります。
詳細な支払いスケジュールはご契約前に明確にご提示します。 -
クレジットカードやローン以外の決済方法はありますか?
銀行振込が一般的ですが、その他の決済方法をご希望の場合は個別にご相談ください。
お客様にとって最適な支払い方法を検討させていただきます。 -
「相見積もり」をしても失礼ではないですか?
全く失礼ではありません。
むしろ、大切な住まいのことですから、複数の会社を比較して納得できるパートナーを選ぶことは非常に重要です。
その上で、リノベーション株式会社の提案内容や誠実さを評価いただければ幸いです。 -
家の健康診断(インスペクション)とは何をするのですか?
建築士などの専門家が、住宅の劣化状況や欠陥の有無を客観的にチェックします。
屋根裏や床下の確認、外壁のひび割れ診断などを行い、今すぐリフォームが必要な箇所を明確にします。 -
築10年、15年、20年…それぞれの時期に必要なリフォームは?
10年目は外壁・屋根の塗装、15年目は水回り設備(給湯器等)の点検・交換、20年目以降は内装リフレッシュや屋根の葺き替え、配管更新が目安となります。
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雨漏りが起きる前にできる予防リフォームは?
外壁のシーリング打ち替えや、屋根の点検・塗装、ベランダの防水工事が有効です。
「雨漏りしてから直す」よりも「雨漏りさせない」メンテナンスの方が、結果的に家の寿命を延ばしコストを抑えられます。 -
外壁診断の際、屋根の上まで確認してもらえますか?
はい。
高所カメラや梯子を使用し、地上からは見えない屋根の状態も丁寧に確認いたします。
屋根と外壁は連動して劣化するため、セットでの診断が最も確実です。 -
空き家をリフォームして活用したいのですが相談できますか?
はい、承っております。
賃貸住宅として再生させたり、民泊や趣味の空間に作り替えたりするなど、物件の状態と目的に合わせたリフォーム案を提示いたします。 -
相続した実家のリノベーションを検討するタイミングは?
「そのまま住む」「売却する」「貸し出す」のいずれにしても、放置して家が傷む前に診断することをお勧めします。
特に住み始める前であれば、配管や断熱などの大規模な改修がスムーズに行えます。 -
売り出し前の中古住宅のリフォームは必要ですか?
目立つ汚れを落とす程度のクリーニングや、壁紙の一部張り替えなど、少しの手入れで印象が良くなり、早期売却に繋がるケースがあります。
コストをかけすぎない「売却用リフォーム」のアドバイスも可能です。 -
リフォームの相談はどのくらい前から始めるべきですか?
大規模なリノベーションであれば、着工希望時期の3〜4ヶ月前。
外壁塗装や部分リフォームであれば1〜2ヶ月前からの相談が理想的です。
余裕を持ってプランを検討することをお勧めします。 -
工事前の近隣への案内や配慮はどのようにしてもらえますか?
弊社では、工事開始前にお隣や裏手など隣接する建物(ご近所様)へ、 工事日程や施工内容、弊社の緊急連絡先を記載した「工事案内文」を責任持って投函させていただいております。
着工前にあらかじめしっかりとお知らせを届けることで、近隣の皆様とのトラブルを未然に防ぐ配慮を徹底しています。 -
住みながらのリフォームでストレスを減らす工夫はありますか?
工事範囲を養生でしっかり区切り、生活スペースへの埃の侵入を最小限に抑えます。
また、工事時間を守り、こまめな清掃を行うなど、お客様の負担を軽減する現場管理を心がけています。 -
工事中の職人さんへの「お茶出し」は必要ですか?
お気遣いありがとうございます。
ですが、お茶出しのご用意は一切不要です。
休憩時間等も自分たちで管理しておりますので、どうぞお気になさらず、普段通りお過ごしください。 -
施工後に不具合を見つけた場合の保証・対応は?
独自の施工保証書を発行しており、万が一不具合が発生した際は迅速に調査・補修に伺います。
地域密着の強みを活かし、フットワーク軽く対応させていただきます。 -
完了後の定期点検やアフターサービスはどうなっていますか?
工事完了がゴールではなく、そこからが本当のお付き合いの始まりと考えています。
定期的なご連絡や点検を通じて、お住まいの状態を末永く見守り、快適な暮らしをサポートし続けます。
